ボイスメールの法則
「質を追わずに量を追う。」株式会社武蔵野の小山昇社長に
教えていただいた。
とにかく社長が、ボイスメールの発信を行うこと。
フェイストゥフェイス(直接対面)のコミュニケーションとまた
違ったコミュニケーションをボイスメールで行える。
理屈ではない。自社の社員との体験からしか分からない。
共有することの大切さは、行動した後に分かる。
posted by えぞ企画 : 2006年08月24日 | コメント (0) | トラックバック (0)
あなたの会社は?チェックリスト
ボイスメールを導入するか否かのチェックリストです。
ご活用下さい。
□総務(会社)からの連絡は回覧しているが2-3日かかることもある。
□社内から外出先の社員(社長)へ電話をしても繋がらない事が多い
□Eメールやグループウエアの一斉同報の仕組みが形骸化している。
□情報を共有する仕組みは週ごと月ごとの幹部会・営業会議だけである。
□幹部社員(役員・部長・店長)に伝えても現場の社員に方針が伝わらない。
□社長の方針(思い)が社員に届いていない。
□社員がバラバラの方向を向いている。(価値観が共有されていない)
□ホウレンソウ(報告・連絡・相談)のしくみが無い。
□例えば電話での伝言の仕組みがない。
□報告の仕組みはあるが、報告をしない。
□全社員に社長のメッセージを伝える日常手段がない。
□メールのやりとりでは誤解が生じる。やる気が伝わってこない。
□上司のメッセージが伝言ゲームのように捻じ曲がって伝わる。/最後まで伝わらない。
posted by えぞ企画 : 2006年07月18日 | コメント (0) | トラックバック (0)




